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今日の迷言・余言・禁言

未来と運命に対するヒントがいっぱい


そんなに「険しい顔」で立候補されても……⁉


東京都知事選に蓮舫氏が立候補を決めた。どうせ立つのなら、早い段階から決断して公表するのは良いことだ。ただ、どうして「無所属」という形なのか、理解に無苦しむ。そして、それよりも、わたしがいちばん気になったのは、彼女の顔が“とても険しいこと”だった。う~ん、これから冒険旅行に出掛けるとか、格闘技の試合を控えているとか、収監が迫っているとか……じゃないのに、どうしてそんなに険しい顔で“ぎすぎすした雰囲気”で話さなければならないんだろう。都知事って、東京都の都職員って、どのくらいいるか知らないけど、相当数の方達のトップなわけだけど、ああいう感じで話されたら職員の方達…ちょっとビビりそう。というか、一緒に頑張りましょう、という感じにならないのでは…心配。会社でも、学校でも、そうだけど、どんなに正しかったとしても、完全主義のトップってあんまり慕われない。蓮舫氏の顔貌は、最近、ますます“女らしさ”が消えて、プロボクサーのような目鼻立ちとなってる。真っ白いスーツは素敵なんだけど、あまりにも隙がなさ過ぎて、シミを付けたら怒鳴られそうで……。観相学的な観方からすると、顔面を横に三分割すると「下停(地停)」に当たる部分が脆く弱い。こういう顔面は「理想主義者の相」だけど、通常、政治家の“大物”と言われる人たちは、この部分が発達している。この部分が弱いと、後ろから“付いて来てくれる人”が居なくなっちゃう。だから、都職員たちにソッポを向かれないようにしないと、孤立しちゃうんだ。そういえば、彼女は民主党の党首になった時にも、孤立していたような……。まあ、まだ都知事になったわけでもないし、今から心配することじゃないけど、対外的にも、外国の要人たちとも接することの多い立場だからね。もう少しだけ“やさしさ”と“笑顔”を向けて話すことを憶えないと、ちょっと嫌がられちゃいそうで、それが心配かな。ん⁉ だれ、当選しないから、そんな心配は無用だって、言ったのは、ねえ、だれ⁉ 「いちばんでなきゃ、いけないんですか」……
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