歌手・女優の土屋アンナさんが三度目となる“妊娠・新恋人”を発表した。過去の二度は“妊娠・結婚”の発表だったので、少しだけ異なる。つまり、今回は“結婚”の部分は“?”なのだ。おそらく出来ない相手か、最初からするつもりがないか、どちらかだろう。いずれにせよ、毎回、離婚して間もなく“妊娠”を繰り返している。多分、彼女の中で“避妊”や“堕胎”の選択肢はないのだ。こうして彼女には“新しい家族”が増えていく。或る意味で“新たなる世代の生き方”ともいえる。つまり、好きになったらすぐに付き合う、自然な形で愛を交わし、そういう中で妊娠し、妊娠したなら当然出産する。結婚はしても良いし、しなくても良い。結婚しても縛られるのは嫌だ。だから相手と食い違ってきたなら、すぐに離婚する。もちろん、子供は自分が育てる。子供は“神様からの贈り物”だからだ。男と別れたなら、新たな男を求めれば良い。別に難しいことじゃない。いろいろな男との子供たちが“家族”となって、自分を“母親として”慕ってくる。それぞれに可愛い。アタイが親分だよ。家族というより“仲間”かな。私についてくる“ダチ”のようなものだよ。よく、ワタシのこと何にも知らない奴らが、どうこう批判するけど関係ないね。ワタシには、ワタシの生き方がある。神様は信じているよ。友達なんだ。だから一人になった時、何でも話すのさ。誰にも恥ずかしい“生き方”なんかしていない。ワタシのこと、応援してくれるファンもたくさんいる。シングルマザーも多いよ。まあ、そういう人たちの“教祖様”のような立ち位置かな。多くの人は知らないんだよ。50年後はね、ワタシたちみたいに、いろんな男の遺伝子を持った子供たちに囲まれ“ゴットマザー”として過ごすのがステータスだってことを…。
性格にもよるが、一つのことに、或いは一人の人に“執着し続ける”人生の歩み方をする人は多い。この“執着タイプ”は、あまりに目移りしすぎる“流転タイプ”と同様、結果的に不運な人生となっ 続きを読む
時々ネットニュースなどで取り上げられやすい「てんちむ」こと橋本甜歌氏(32歳)と、同じく「青汁王子」こと三崎優太氏(37歳)とが“結婚”を公表した。実際には今年の1月1日にプロポー 続きを読む
最近、わたしはときどき録画して溜まっている昔の「洋画」や「邦画」を観る。洋画の方が圧倒的に多いが、たまには邦画も観る。すると必ずと言っていいほど、現代では“相応しくない表現や映像” 続きを読む
ときどきマスコミ報道の中で「スタグフレーション」という言葉を耳にするようになってきた。この言葉の意味は「景気停滞しているのに物価上昇が続いている現象」のことだ。なぜ、こんな言葉が使 続きを読む
お笑い芸人「もう中学生(丸田典幸氏43歳)」が、モデル・タレント恵理氏(32歳)と結婚、それをTV番組の中で自ら報告した。「もう中学生」とはいうが、もう43歳になっていた。二人のコ 続きを読む
「三度目の正直」という言葉がある。この言葉の意味は、ほんとうのところ、よくわからない。通常は、一度目や二度目は上手く行かなくても、三度目であれば上手く行く……という意味で使われる。 続きを読む
「紀州のドン・ファン」殺害(⁉)事件の大阪高裁の判決が出た。一審と同じく「無罪」だった。和歌山の資産家・野崎幸助氏が急逝覚せい剤中毒死した事件だが、元妻である須藤早貴被告(30歳) 続きを読む
3月から4月にかけて、北国では“化粧のような雪”が降ることがある。つまり気温が上がって、路上の雪が溶けだして時間が経つと、それはどんどん“黒っぽく”なる。白かったはずの雪が黒くなっ 続きを読む
私も知らなかった。学校の校長というのは「教員免許」がなくても“成り得る”職業だったということを。実際、そういう形で校長となって、その顛末を書籍化した『素人校長ばたばた日記』という本 続きを読む
どの世界でも「蛇の道は蛇」で、その世界だけでは知られている“裏方たち”がある。「同人誌」の世界で広く知られているのが新潟の有限会社「あかつき印刷」だ。元々が同人誌で描いていたことが 続きを読む