う~ん、世の中、わからないことだらけだけど、女優・清水富美加さんの“引退・出家騒動”は中々インパクトがありまする。今年の週刊誌の“ヒット独走中”ってとこかな、やっぱり。それにしても「幸福の科学」っていう宗教、中々大胆ですな。イマドキというのか、恥知らずというのか、やることがオモシロ過ぎ。でも、アメリカのトランプ大統領だって、北朝鮮の金正恩書記長だって、似たようなもので、今の世の中「あっという間」にが受けるんですよ。そうそう、知ってます? 本が出るんですよ。いや、私のじゃなくてね。千眼美子ですよ。出家本ですよ。実質、まだ出家していないのに、出家本ですよ。素晴らしい企業、いや出版社、じゃなくて宗教屋さんじゃないですか。そこへいくと私なんか、中々出ない。大体が便秘気味ですから。何しろ、自分で“絵”を書かなきゃならんのですよ。もちろん、文章に乗っける“絵”ですよ。これが沢山あるんだ。しかも、普通のイラストレーターじゃ描けないの。例えば、耳の違いとか十八種類とか書けますか。そういうので大変なの。何? お前の話はもういい。そうでしたね。まだ出家していないのに出家本を書く“すごい人?”の話でしたね。しかも早いの。本一冊二日間って、私なんか逆立ちしても出来ない。元々“逆立ち”出来ないんですけど…。しかも、全然中身は“仏教っぽく”なくて何て言うか“告白本”ってやつみたい。それじゃあ“出家本サギ”じゃないかとも思うんですけど…。でも、まあ、あの宗教屋さん、大体がそうだから…。妙に、みんな納得しちゃうの。それでも、きっと売れるんだろうなあ。だけど、父親の借金もあるらしいし、自分で作った借金もあるから、こうして少しでも返していかないとね。子供は親を選べないから、大変なのよ。ねえ、誰が同情してよ。って、俺はだれ?
時々ネットニュースなどで取り上げられやすい「てんちむ」こと橋本甜歌氏(32歳)と、同じく「青汁王子」こと三崎優太氏(37歳)とが“結婚”を公表した。実際には今年の1月1日にプロポー 続きを読む
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「紀州のドン・ファン」殺害(⁉)事件の大阪高裁の判決が出た。一審と同じく「無罪」だった。和歌山の資産家・野崎幸助氏が急逝覚せい剤中毒死した事件だが、元妻である須藤早貴被告(30歳) 続きを読む
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どの世界でも「蛇の道は蛇」で、その世界だけでは知られている“裏方たち”がある。「同人誌」の世界で広く知られているのが新潟の有限会社「あかつき印刷」だ。元々が同人誌で描いていたことが 続きを読む
記憶喪失は小説やドラマなどでは“事件のカギを握る設定”として、よく用いられる。けれども現実には、その後の人生に“暗い影を宿している”ケースが多い。愛知県の岡崎城公園付近で、男女のカ 続きを読む