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今日の迷言・余言・禁言

未来と運命に対するヒントがいっぱい


いろいろな意味で「ショックな事件」だけど…⁉


ときどき海外のニュース報道などを観て驚いたり、不思議がったり、ショックを受けたりすることがある。昨日、韓国の報道で“無人の生花店”にやってきた男が、そこに置いてあった草花類を一気に食べ散らかす……という不可思議な事件があった。もう一つ、わたしの興味を惹いたのはフランスからの報道だ。お腹が痛い…ということで救急搬送された若い男性の直腸から“1918年生の砲弾”が出て来たというのだ。第一次世界大戦の時に製造された砲弾で刻印がされているので間違いないという。緊急手術によって砲弾は取り除かれ、軍事関係者によって処理されたので本人にも周囲の人達にも問題はなかったのだが、武器関連法規定違反という罪に当たるそうで、本人の回復を待って警察から“事情聴取”が行われることになっている。そして、わたしが注目したのは、同じような“怪事件”は今回初めてではなくて、2022年12月にも80歳の男性に起こっていたという部分だ。その時にも緊急搬送されて、まったく同じように直腸から世界大戦時に製造された刻印のある砲弾が見つかった。どうして、このような“怪事件”が起こるのか。本人がまだ何も話してはいないので、あくまで推測でしかないのだが、フランスではこの種の砲弾は、農地とか工事中の建設現場からときどき発見されるそうなので、もしかすると仕事中に発見して、本来なら爆弾処理班に連絡しなければならない遺品だが、黙って持ち去っていた可能性が高い。持ち去ってどうしたのかというと「食べた」のではなく、肛門での“ひとり遊び”をしていた可能性が高いのではないだろうか。なぜなら、肛門と直腸とは“繋がっている”からだ。しかも、その砲弾は16㎝で太さが4㎝だったそうだが、直腸というのはおおむね“そのくらいの大きさ”だからだ。とはいうものの砲弾は固いし何よりも“暴発する危険”を持っている。よく、そんなものを自らの身体に埋め込むものと驚いてしまう。しかも、彼だけではなく、前任者というか、3年ほど前にも“同じような男性”が居た…ということろが興味深いところで、もしかしてフランスでは秘かに“流行っている”のだろうか。
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