元々バトルが好きな人達だからね。この組み合わせは中々の見ものなのさ。みんな一度は“政治家”になっているしね。しかも、論戦は得意と来ている。特にね。「小百合」くんと「徹」くんのバトルは面白いと思うよ。世間が言うほど「小百合」くんはバカではないし、常識を知らないわけでもない。何よりも「政治」の世界をよく知っている。ただ、ちょっと“向こう見ず”なところと“空気を読めない”ところがあるだけなんだよ。「徹」くんは、まだまだ“野望”があるんだよ。ただ、この人には“弱点”がある。すぐ“向きになる”んだよ。それがなければ、もっと賢く立ち回って人気を維持していられたんだけどね。そこいくと「英夫」くんは“したたか”だね。一時期の人気はもうないけどね。政治を“解かりやすく解説する”コツを身に付けている。さて、三人そろっての番組はないものかね。なかなか“良いバトル”が繰り広げられると思うよ。単独だと見る気がしないけど、三人そろってなら見てみたいよね。「小百合」くんにとっては、両方共“バトル継続中”の相手だからね。そして三人とも“同じ政党”に属していたことがある仲間(?)だからね。「維新の会」とか「北朝鮮問題」とか「政治家の不倫」とか…そういう“バトルになりそうな”テーマで火花を散らしてほしいね。三人で収拾がつかなくなったら困るから、ここは「杉村太蔵」くんを司会にでも回そうか。そうだ、彼が最近購入した五億とも言われるマンションには、会議用の部屋があるんじゃなかったっけ? そこを使ってTV中継をするのが良いと思うよ。ちなみに彼は、この三人に加わってのバトルは展開できない。議論では負けると思う。だから、そういうんではなく「密室の提供」というのが彼にはお似合いなんだよ。いや、実はもう始めているのかもしれないな。彼も含めて、この際「新しい政党」を作って、あやしい人たちをどんどん入れちゃえって、そんな滅茶苦茶なことを言われてもねえ…。
ときどき“こういう事件”が報道される。そのたび、わたしは“どういう暮らし方”をすれば、我が娘の妊娠・出産に気付かず、過ごせるんだろう……と思ってしまう。妊娠して間もなくはともかく、 続きを読む
テレビ東京の田中瞳アナの投稿が波紋を呼んでいるようだ。彼女がスタッフたちと一緒にサッカーのサポーターたちを取材していた時、直接かかわりのないサッカーファンとか女子アナファンとかが接 続きを読む
最近、さまざまな分野で「AI」が活用されるようになってきた。良いことなのか悪いことなのかわからないが、少なくとも、あと十年もすれば“誰もが普通にAIを使っている時代”へと突入するの 続きを読む
人間には誰でも「運命の分かれ道」というような時期がある。そこで、どう決断し、どう行動するか、それが“その後の人生”を決定的にする。そういう例として相応しいのが、昨日、国立国技館で「 続きを読む
時折、自らの病状などをSNS発信しているのが作家・タレントの志茂田景樹氏(86歳)だ。若い頃はさまざまな職業を体験し、その後、作家となって直木賞を受賞。さまざまな分野の小説を矢継ぎ 続きを読む
わたしは以前、正月が近づくと、いくつかの報道メディアから「来年の運勢」という形で取材・掲載を受けた。その中の一つに北海道を代表する経済雑誌があった。その雑誌の性質上、同じ「来年の運 続きを読む
日本の“政治政党”が徐々に変貌しつつある。生まれて間もない小川淳也代表率いる「中道改革連合」の地方支部が次々と解散しているのだ。現在まで解散・閉鎖した支部は30にも上る。もはや“風 続きを読む
最近、どうも「世界」というのは、日本の“昭和の繁栄期”を理想としているような…そんな気がしないでもなくなっている。昭和の繁栄期と言っても、昭和の“バブル期”を指していっているのでは 続きを読む
わたしがタロットというものを最初に手にしたのは…いつの頃だっただろう。十代だったことは間違いないが、正確に“何歳”というところまで思い出せない。とにかく、その頃からずっと、タロット 続きを読む
わたしは基本的に“流行を追う”タイプではない。日本人は世界的に観ると、比較的“流行に敏感な人達”が多い。例えば「靴」だ。わたしは子供の頃から現在まで、一度もスニーカーを履いたことが 続きを読む