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今日の迷言・余言・禁言

未来と運命に対するヒントがいっぱい


元旦「能登」始まり、4月「愛媛・高知」次は⁉


わたしの勘ではインドネシアの噴火が良くない前兆だった。案の定というか、愛媛・高知で震度6弱の地震が起こった。だいたい元旦に“大きな地震”が起こるということは、今年はそういう“予期せぬ地震や災難”が降りかかりやすい年ということだろう。少し前には台湾でも大きな地震があったが、今年の場合の自然災害は“やや辺鄙な地域”が標的となっている。科学は日進月歩で進んでいるように視えるが、実際には自然災害系とか、ウイルス病魔系とか、そういう方面にはからきし弱くて、特別、防ぐ手立てを持たず、うろうろするばかりで何百年も前とそんなに大きな違いはない。結局、人間は神仏とか大自然とかの“恵み”に感謝しながら生きるしかない“ひ弱な生命体”なのだ。特に日本のように“地下資源”を持たない国は、技術産業で立ち向かうしかない。ところで、自然災害を予知する方法が、われわれの顔面にある。どういう自然災害でも、その災害が起きる十日前くらいになると顔面は既に“それ”を予知していて、自らに“アラーム”を鳴らし続けている。地震とか土砂崩れなどの場合には、顔面の下頤全体、及び額の側面こめかみ付近の二カ所に異常が出るのだ。いちばん多いのは茶褐色となって汚れてくる。更にその部分の皮膚がひきつったかのような微妙な変化をもたらす。時としては汚く脂ぎったり、赤包やまばらな赤点が出る。自分の土地に何らかの変化が出る場合は、必ず下頤か又は額側面に近い領域の辺りが凹むとか暗蒙色や赤銅色に汚れてくる。こういう変化が出て来た時には、大きな災害が来る…と思っていた方が良い。自分の顔面だけなら自分のところが、もし隣近所の人たちも同じように汚れて来出したなら、その地域一帯が被害に遭うことを予告しているのだ。水害の場合には暗蒙色もあるが、青紫色となってその人の下頤付近から力強さを奪い取っていく。これらが顔面に表れたら“逃げるが勝ち”で緊急避難する場所を確保しておいた方が良い。
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